2月18日(土)しおざわ雪譜まつり

しおざわ雪譜まつり

鈴木牧之を偲び、顕彰するために行われる冬の幻想的な祭りです。中でも「地歌舞伎」公演をはじめ、日本では新潟の魚沼と高知県の一部にしかいない里山伏が執り行う「百八灯の大護摩」、塩沢織物の展示、福餅まきといった、郷土の歴史と文化が薫る催しです。

また、しおざわ雪譜まつりの同日から、4月上旬まで行われる「ひな雪見かざり」もオススメです。塩沢の牧之通りを中心に、約60軒のお店や民家などで、その家々に伝えられてきた歴史あるひな人形が飾られます。

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